今日は、守口店でジャッジの仕事でした。
馴染みの顔ばかりで、何だかちょっと嬉しかった。
昨年も私がジャッジさせてもらった人には、「昨年よりもさらに頑張ってほしい!」という思いで審査しました。
オーディションではいつも、本人たちは、緊張感に包まれているので、真面目な場面とはいえ、できるだけリラックスしてもらえるよう、気をつけているつもり。
「稲木さんは辛口、こわ〜い。私、苦手〜」
なんて、多くの人が思っているんだろうなぁ。
でも、仕事だから、そこは、どう思われるかなんて関係ない。
きちんとジャッジすることが、誠意だから…。
とにかく先週の木曜日から始まったジャッジ。
頑張ってるみんなのために、しっかり査定して、善くも悪くも、それがインストラクターとして最終的にプラスになるようなジャッジしたいです。
私も頑張ります(^_-)-☆

カテゴリー: 日々の出来事